リフォーム・改修工事

~お客様の想いをかたちに~
設計→デザイン→施工までトータルで行います。

住まいは『ただ新しく綺麗にする』というだけではなく、落ち着く、居心地がいい、楽しい、友人を呼びたくなる。
私達は一人ひとりのライフスタイルや生き方にあわせた、自由な発想で、こだわりのある住まいのご要望プランをご提案し、理想の住まいづくりをサポートします。
ハウスメーカーの1次請けとして、新築(戸建、マンション)を長年建てて来た当社だからこそ基礎、建物の構造・工法を理解した上で建物に負担のないリノベーション、間取り変更や増築、リフォームを提案致します。

オーケンのリフォームだから出来る3つのポイント。

POINT 1大手ハウスメーカーの一次下請け
として住宅・アパート建設の実績
があるから、基礎から躯体の事ま
で建物の構造・工法を理解した上
で建物に負担のないリフォームを
提案が可能です!

POINT 2

親会社や、グループ会社と協力す
ることにより、建設資材調達、搬
入、土地造成工事、基礎工事、リ
フォーム工事までワンストップで
行えるのがオーケンリフォームの
強みです。

POINT 3

迅速な見積り対応が可能です。
お客様にとって、心配なのは費用だ
と思いもいます。オーケンではリア
ルタイムに見積りを出し、その場で
お客様にご提案し、お客様と一緒に
見積りを作成します。

リフォーム事例
リフォームFAQ
Q : リフォームってどんな事をしてくれるの?

Aひと言でリフォームと言っても範囲が分かりにくいものです。リフォームとは、『壊れてしまった!どうしよう…』という、修繕などのお急ぎのご依頼や、『もっと住みやすくするにはどうしたらいいん だろう?』・『大事な我が家を長持ちさせるには…』といったご要望に応える改築など、家を建てた後に手を加える全ての工事を指します。

Q : 工事は何時から何時までですか?

A一般的には、朝8時半頃から夕方5時半くらいまでです。お客様のご都合により時間は調整致しますので、ご相談下さい

Q : 住宅のリフォームで間取りの変更は自由にできますか?

A家屋の構造によってはできないリフォームがあります。
以下、代表的な構造でお答えします。

◆在来工法(最も多い一般的な木造住宅)
木造住宅の中では、法的な規制を守ればかなり自由にプランできます。 ただし、一部屋を大きくする、大きな開口部を設けるときは、補強なども必要なので検討が必要です。

◆2×4工法
壁で建物を支える構造の為、間取り変更は制約が多く、壁を壊して部屋を広げるなどの 増改築は難しいと考えたほうがいいでしょう。

◆プレハブ工法
メーカーにより材質や工法はまちまちですが、一般に壁パネルを合わせた工法の為、 開口部を設けたり壁を取り除いたりすることには制限があります。

◆鉄骨造
在来工法でいう筋かいと同じようなブレースが壁面に入っている為、壁を取り除くことには制限があります。

◆鉄筋コンクリート住宅
柱と梁以外は自由に間取り変更が可能です。ただし、面積が広い住宅で補強のコンクリート壁が設けられている場合、その壁は壊せません。

Q : 住みながらでも工事できますか?

A一戸建てでもマンションでも住みながらで大丈夫です。大がかりなリフォームの場合でも、部屋毎や1、2階に分けて工事したりで きます。ただし、水廻り等の工事では、数日間キッチンやお風呂が使えないことがあり不便な面はでてきますので、考慮しておく必要はあります。

Q : 相談したり見積りをお願いしたらしつこく営業してきませんか?

A弊社は頻繁に電話したり、直接訪問したりすることはありません。リフォームの場合は、お住まいの状況を実際に見て確認しないと的確な提案やお見積りもできません。見積り後にお断りいただいても構いませんのでご遠慮なくご相談下さい。

Q : リフォームで住宅の断熱ができますか?

A断熱材が入っていない箇所に断熱材を入れたり、二重サッシをつけたりとかいくつか方法はあります。ただし、きちんとした防湿対策、通風、換気計画も必要です。

Q : リフォームで防音や遮音対策できますか?

A壁は、ボードを2重貼りにしたり、グラスウールを入れたり等の方法があります。床の場合は、下地を二重床にしたり防音フローリングを用います。オーディオルーム、ピアノ室などは特に遮音性能の高い内装材や建具の選定が必要です。

Q : リフォームローンにはどんな種類がありますか?

A現在、リフォームローンは、住宅金融支援機構の財形住宅融資などの公的リフォームローンの他、銀行ローン、ノンバンク系などの 民間リフォームローンが提供されています。資金計画・返済計画を決めるにあたって、まず初めに、各リフォームローンの商品性の違いを確認しましょう。

Q : 工事費以外でかかる費用がありますか?

A大がかりなリフォームの場合では、資材置き場や工事車輌用の駐車場を借りる必要があります。 仮住まいをする場合は、家賃や引越し代がかかります。また、ローンを利用するのであれば、事務手数料が必要な場合もあります。